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G1CLIMAX 2010 PROMOTION VTR ver.2



やっぱこの時期はこの事取り上げないとねー
優勝予想は内藤!!(決勝の相手は潮崎で)

んでからYOUTUBEの新日本公式ページ
その日の試合結果をダイジェストで配信とのことで
これはいい仕事なんじゃないでしょうか。

試合結果追いかけてるやつはどうせネットでチェックするんだから
オフィシャルで動画配信しちゃえと。

大会自体も盛り上がるし
次の興行の観客動員にも繋がりそうだもんね。

G1 CLIMAX HISTORY(1991-2009)


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闘強導夢



今日3月17日は東京ドームが完成した日なんだそうです。
と言う事で新日本の東京ドーム一発目がこれ。なついなぁ


'89 格闘衛星☆闘強導夢
プロリンピックPART1 日・米・ソ3国決戦(新日本プロレス)・全試合結果
1989年 4月24日  観衆53,600人

1.ヤング闘強導夢杯決勝戦・30分1本勝負
  ○佐野直喜 (友飛)(10分43秒・エビ固め) ×ヒロ斎藤
   ※パワーボムを切り返してフォール

2.IWGPヘビー級王座決定&闘強導夢杯争奪トーナメント1回戦・30分1本勝負
  ×蝶野正洋 (5分52秒・体固め) ○ビッグバン・ベイダー
   ※コーナーポストからのダイビングボディプレスからフォール

3.IWGPヘビー級王座決定&闘強導夢杯争奪トーナメント1回戦・30分1本勝負
  ○藤波辰巳 (4分51秒・三角絞め) ×ウラジミル・ベルコビッチ

4.IWGPヘビー級王座決定&闘強導夢杯争奪トーナメント1回戦・30分1本勝負
  ×バズ・ソイヤー (3分56秒・原爆固め) ○ビクトル・ザンギエフ

5.IWGPヘビー級王座決定&闘強導夢杯争奪トーナメント1回戦・30分1本勝負
  ○橋本真也 (3分41秒・エビ固め) ×長州 力
   ※長州がサソリ固めに来たところを丸め込んでフォール

6.マーシャルアーツ日米決戦・2分5R
  △ベニー・ユキーデ (5R判定引き分け) △飛鳥信也

7.IWGPヘビー級王座決定&闘強導夢杯争奪トーナメント準決勝・30分1本勝負
  ○ビッグバン・ベイダー (14分37秒・片エビ固め) ×藤波辰巳
   ※ダイビングボディプレスからフォール

8.IWGPヘビー級王座決定&闘強導夢杯争奪トーナメント準決勝・30分1本勝負
  ○橋本真也 (7分28秒・足4の字固め) ×ビクトル・ザンギエフ

9.日ソスペシャル・シングルマッチ30分1本勝負
  ×マサ斎藤 (5分28秒・腕ひしぎ逆十字固め) ○ワッハ・エブロエフ

10.IWGPヘビー級王座決定戦&闘強導夢杯争奪トーナメント決勝60分1本勝負
  ○ビッグバン・ベイダー (9分47秒・体固め) ×橋本真也
   ※ラリアットからフォール ベイダーが第4代王者になる

11.スペシャル・タッグマッチ・30分1本勝負
  [烈風隊] ○スーパー・ストロング・マシン (平田淳嗣) &ジョージ高野
  (17分10秒・魔神風車固め)
   ×馳 浩&越中詩郎

12.スペシャル・シングルマッチ・30分1本勝負
  ○獣神ライガー (9分55秒・獣神原爆固め(ライガー・スープレックス))×小林邦昭

12.米ソスペシャル・シングルマッチ30分1本勝負
  ○サルマン・ハシミコフ (2分26秒・片エビ固め) ×クラッシャー・バンバン・ビガロ
   ※水車落しからフォール

13.日ソ異種格闘技戦・3分10R
  (プロレス対柔道異種格闘技戦・格闘技世界ヘビー級選手権試合、円形リング使用)
  ×アントニオ猪木 (5R1分20秒・KO) ○ショータ・チョチョシビリ
   ※裏投げの連発で10カウント


ドーム初のプロレス興行
プロレスがドームに初進出。ソ連(当時)レッド・ブル軍団が本格参戦、海外修行中の橋本&蝶野が一時帰国して参戦、ライガーのデビュー戦(当初は”サンダー”のミドルネームはありませんでした)、猪木が異種格闘技戦で初敗北、など盛りだくさんの内容でした。
試合前や休憩中には、オーロラビジョンにテレビアニメ「獣神ライガー」のオープニング(ライガーの入場曲)が繰り返し流されていました。
闘強導夢杯争奪トーナメントには第3代IWGPヘビー級チャンピオンの藤波選手が、トーナメントに権威をつけたい、との理由で返上し、ベルトがかけられることになりました。
猪木さんは、この約1ヶ月後、大阪城ホールでチョチョシビリ(柔道ミュンヘン・オリンピック金メダリスト)と同じルール、円形リングで再戦し、2R1分7秒・腕ひしぎ逆十字固めで勝ちベルトを奪回、雪辱を果たしました。
また、そのすぐ後、参議院選に立候補して当選、新日マットの第一線からは後退しました。

アントニオ猪木

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アントニオ猪木、WWE殿堂入り決定

今月の頭頃に発表された猪木のWWE殿堂入りなんだけど
現在、WWE.com内にA猪木ページが設けられ
過去の画像・動画が見られるようになっているとの事。

http://us.wwe.com/superstars/halloffame/inductees/antonioinoki/

猪木が最高なのはいわずもがな
WWE映像班はやっぱいい仕事するな~。
(今度のElimination Chamberのプロモもエエ感じ)

にしても北朝鮮でプロレスとか
今になって考えてみたら半端なさ過ぎ。
なんで出来たんだろ?

確か観客数も10万人とか訳分かんない数字で
客席がマスゲームみたいになってたりとかじゃなかったっけ?


↓軽く検索してみたら色々ありました。
もう色々とデタラメすぎると言うかスケールがでかすぎて
なんか元気が出てきたわww
(ちなみに観客数は10万人じゃなくて19万人だって-爆笑)

日刊H.T - 1995年「平和の為のピョンヤン国際体育・文化祭典」
日刊H.T - 北朝鮮興行のメインをやり遂げたリック・フレアー。

真っ直ぐ、前を―― 猪木対フレアー@北朝鮮


Ric Flair vs Antonio Inoki




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