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ピンク

pink.jpg


ピンクと言えば真っ先に浮かんでくるのが
林家ペーパー子夫妻な訳ですが
その次に浮かんでくるのが吉江だったりします。

無我の控え室で
満面の笑みを浮かべたドラゴンに
「吉江はホントにピンク好きだな!」
と言われてそうで、またさらには
「なぁ西村もそう思うだろ」とふられ
「まぁ人それぞれいいんじゃないでしょうか」
とお茶を濁す返答をしつつも
「インドではピンクと言う色は・・」
とうんちくを語ってくれそうな西村を想像して
ニヤニヤしてしまっている今日この頃ですが
これもすべて一月なのに春の様な陽気のせいであります。
日なたにいるとポカポカです。
来年もこんなんすかね?だったら結構やばくないっすか?

前フリが長くなりましたが
ピンクのアート
ピンクってなんかある種の軽い恐怖を感じます。
女子の秘められた狂気とでも言いますか。

ちょっと違うけどダッシュボードの上を
フェイクファーでデコレートしてる
軽の黒い車とかもすごいっすよね。
キティちゃんとかで統一してたりとか。

ああいう車
決して乗りたくはないですが
見るのは好きです。

いや、乗ってみたくなってきました。
とりあえず楽しそうでいいですね。

ネタ元 pingmag

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